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企業概要一番上

ABOUT

わたしたちについて

加工技術で建築を支える。
現場に寄り添う、ものづくり。

小塚製作所は、創業以来65年以上にわたり、建築用外構部材を中心とした金属製品の製作に携わってきました。鉄・ステンレスを用いた切断、曲げ、溶接、仕上げまでを自社で一貫して行い、溝蓋やグレーチング、ツリーキーパーなど、公共施設や建築現場で長く使われる製品を手がけています。私たちが大切にしているのは、図面の先にある「使われる現場」を思い浮かべながら製作することです。施工のしやすさや耐久性、安全性といった要素にも目を配り、一つひとつの工程を丁寧に積み重ねています。長年培ってきた技術や知識は、決して特別なものではありません。日々の仕事に真摯に向き合い、当たり前の品質を当たり前に守り続けてきた、その積み重ねが小塚製作所の強みです。これからも、現場に寄り添う姿勢と確かなものづくりを大切にしながら、安心してご相談いただける存在であり続けたいと考えています。

OUR CORE STRENGTHS

小塚製作所の『強み』

小塚製作所は、長年にわたり金属加工に携わる中で、
変化する時代や多様なご要望に応え続けてきました。
その根底にあるのが、ものづくりを支える三つの力です。
私たちはこの三つの力を軸に、日々の製作と向き合っています。

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INNOVATION

創造力

加工技術と製品品質を
アップデートし続ける力。

小塚製作所の創造力とは、現状に満足せず、加工方法や製作工程を常に見直し、より良い形を追求する姿勢です。既存の延長にとどまらず、新たな加工技術や製品開発にも挑戦し、市場や現場の変化に応じた価値を生み出しています。変化を恐れず、ものづくりを進化させることが私たちのイノベーションです。

TECHNICAL EXCELLENCE

技術力

品質を支える、揺るぎない技術。

長年にわたり培ってきた板金加工の技術と知見を基盤に、
切断・曲げ・溶接・仕上げまでを自社で一貫して行っています。工程ごとの精度と再現性を重視し、安定した品質を継続的に提供できる体制を築いてきました。確かな技術力が、小塚製作所の信頼の礎です。

RESPONSIVENESS

機動力

変化に応え、動き続ける力。

メーカー、建築現場との距離が近い体制だからこそ、仕様変更や調整といった要望にも柔軟に対応することができます。状況を的確に捉え、無理のない判断と迅速な対応を行うことで、工程と品質の両立を実現してきました。機動力のある対応が、お客様からの信頼につながっています。

QUALITY POLICY

品質方針

私たちは金属加工製品を通じて
最高の品質とサービスを提供し
顧客満足の獲得と
社会への貢献を達成する為
​継続的に努力と成長を図ります

概要
沿革

会社沿革

HISTORY

1960

1962

1967

1984

1996

1996

2001

2007

2010

2013

2020

2021
 

2024

2026

​創業者 小塚 洋 が高崎市岩鼻町にて個人開業

​有限会社小塚製作所設立 資本金100万円

​株式会社小塚製作所へ組織変更 資本金400万円へ増資

​高崎市岩鼻町157番地に倉庫新設

​資本金1000万円へ増資

​高崎市綿貫町1723番地へ移転

​会社創立40周年記念式典

​工場増設

​会社創立50周年式典

​倉庫増設

​ISO9001:2015 認証取得

​代表者取締役交代 代表取締役会長 小塚 洋   顧問就任
           専務取締役    福田 智   代表取締役社長就任

隣接地新工場竣工

​タレットパンチプレス、社屋増設

会社概要

OUTLINE

会社名

所在地
 

代表者

事業内容

創業

​従業員数

​資本金

​主要取引銀行



 

株式会社小塚製作所

​群馬県高崎市綿貫町1723-28
高崎スマートIC産業団地内

福田 智

​各種金属加工製品の製造

​1960年3月

​44名(2025年4月時点)

​1000万円

​第四北越銀行
三井住友銀行
ぐんまみらい信用組合
高崎信用金庫
群馬銀行

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